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暮らしの中で、聞こえに疑問はありませんか?
人間は誰でも年齢とともに聴力が低下していきます。
補聴器の活用はごく自然なことなのです。
「最近聞き取りや聞き分けが大変になった。」など、
思い当たることがあれば早めに聴力検査を受けられることを
おすすめします。
はじめての方はもちろん、現在お使いの補聴器でお困りの方は
いつでもお気軽にどうぞ。

チェック

こんなことはありませんか?

ご家庭で・・・
ご家庭で・・・
●テレビの音が大きいと言われる
●聞き返しや聞き間違いが増えた
●玄関のベルに気付かないことがある
街で・・・
街で・・・
●車が後ろから近づく音に気付かない
●後ろから呼ばれると良く聞こえない
仕事場で・・・
職場で・・・
●会議中の話が聞き取りにくい
●電話の声が聞き取りにくい

お求め前に・・・
補聴器をお求めの前に、まず耳鼻咽喉専門医、あるいは専門の施設で
ご相談されることをおすすめします。

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補聴器の種類

デジタル補聴器 超小型コンピュータを内蔵、高度なデジタル音声処理で会話を
聞き取りやすくします。いわば「頭脳をもった補聴器」です。
プログラム補聴器 使う方の聴力にピッタリ合った音量と音質を、コンピュータによる
デジタル技術で調整できる補聴器です。静かな所、騒がしい所な
ど、状況に合わせて、いくつかの聞こえを記憶させ使う状況に応じ
て聞こえを切り替えられるタイプもあります。
一般の補聴器

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